1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:06:39.64ID:pajOr00I0
俺、今無職wwww 
嫁、超働き蟻wwwww 
毎日午前様まで残wwww業www 
嫁の会社超大手w出版社ww様ww俺働かなくてもwwwやってけるwwwwくwらwwいwwの給料wwww 

なので毎日俺様ちゃんがwwwおうちの事をwwwやってwww過ごwwwしてwwるwwww 
中華得意www脂ぎったマーボーナス美味しいって言ってくれるwwww 



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:07:57.09ID:Tg04GcD1O
そうか専業主婦お疲れさま 

うまいチャーハンの作り方をこのスレのみんなに伝授してくれ 

代行サンクス 
>>3 
中華鍋、油、火力な 



6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:09:59.09ID:oGPhCL410
職探ししてんの? 

>>6 
今は探してる 



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:08:35.49ID:gkaRplmy0
今ってことは前は働いてたのか 



9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:13:56.03ID:L2YpeNoN0
草はやすのめんどくせえ。 

スペック 
俺29歳 無職 
嫁ちゃん31歳 超ハイパー企業戦士 
ちなみに子供はいない 

まず馴れ初め。 
東北のド田舎から一発上げたいと何も考えずに上京www 
ちなみに専w門ww生www 
したら都会の生活マジつれええwwww 
家賃何コレwwww物価wwwすげwwえwえwwww 
お隣さんテラ冷たすwwww 

困ったら実家にいた頃みたいに、 
お魚釣れば良いやくらいに考えてたのに、食うに困った(´・ω・`) 

親の反対を押し切った手前、仕送りも頼めないまま 
学校とバイトじゃやっていけず気がつけば野草を天ぷらにする生活。 
当然腹壊す、バイト行けない。 



12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:17:34.11ID:L2YpeNoN0
で、バイトを休んでる間に、代わりに働いてくれてたのがA子たん。 
〇乳のマジ天使。 

次第に学校に意味()を見出せなくなった俺は、そのままフリーター街道を爆走。 
シフトが昼~夜になったからA子たんとたまに働く。 

「今日はお腹大丈夫ですか?」 
と見上げながら可愛い声で囁く天使www 
A子たん、話せば話すほどマジ天使www 
かたや俺、ひょろひょろのゴボウ使いwww 
並んでると霞む位のオーラオーラオーラwwww 

都会での生活()にも少しづつ慣れ、バイト先の友人もでき、 
おにゃのことも会話に詰まることも少なくなりwwwマジ都会っこwww 

八www戸のみんなwww悪いけどwwwもう帰りませんからwww 
お前らはそっちでwwwイカでも釣ってwwwなかよしこよしwwwつってwwww 

俺様ww東京ww謳ww歌wwww 

A子たん「彼氏できたー」 

東www京ww砂漠wwwwwwwwwwwwww 



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:22:56.64ID:L2YpeNoN0
思いも告げることなく、彼果てたゴボウに追い討ちを掛けるかのように 
A子たんが連れてきた彼氏とやらはマジ美男。 

お前wwwらるくあんしえるかwwwwみたいな 
156さんがwww髪長いwwwwみたいなwwww 
まるでミカエルwwwとwwガブリエルwwww 


まあ、そんなワケでだ、心の支えA子たんが無くなり 
日々バンズに肉ををひたすら挟む生活にも意味を見出せなくなって 
田舎モンの俺がやったことは 

出会い系。 

つっても今みたいな混沌とした出会い系ではなく、 
走りだった頃、皆誰でもメル友wがいたような時代。 

今の若者は知らんかもしれんが、 
当時は書き込めば誰かしら返事をくれて、 
即メアドゲットという素晴らしい時代があったのです…。 



17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:25:27.53ID:L2YpeNoN0
寂しくなった俺が、ちょっと書き込んだ内容に返事がくるわくるわ。 
サクサクっと2人ほどメル友が出来た。 

一人はJKのBちゃん。おっぱいがBカップと言っていたからBちゃん。 

しかし、Bちゃんの送ってくるメールは、今の彼氏との相談メール。 
割りと本気で色々悩んでいたっぽくて、 
純朴だった俺はそれに対してそりゃあもう親身に答えてあげてたわけだ。 
当時の通信料を使ってな。今思えばバーローである。 



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:28:47.55ID:L2YpeNoN0
もう一人はCちゃん。 

「クリスマスに誰とも予定がなくて、拙者このまま処女枯れでござる」 

と、聞いてもないの自虐的なシモネタ日々をメールしてくる。 

純b(な俺はおにゃのこが、 
こんな大胆なメールを送ってくるなんてと、 
ビックリしつつも負けずに 

「ワシは童貞のまま今年も終わりを迎えます、除夜の鐘が股間に響く」 

などと応酬していた。 
二人でゲタゲタ笑った、メールでだけだけど。 

当時のメル友は仲良くなったからといって 
即会いましょうといった流れにはならなかったので 
俺も言いたい放題だったし、Cちゃんも飾らないようなメールだったんだな。 



21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:32:45.76ID:L2YpeNoN0
で、ある日何となく住んでる場所の話になって 
Cちゃんが「駅前に変なオブジェがある」 
と言って来た。 

「俺の住んでる駅にもあるなあ」 

「ホント?駅前って何で妙なモン置くのかなー? 
 どう見たってあれチ〇コなんだよね」 

「チwwンwwコ」 

「そう、チ〇コ!立派なご神体でテッカテカ!」 

「…あれ…?」 

「どしたの」 


「Cちゃんて○○駅に住んでる?」 

「え!!何で判ったの知ってるの!?チ〇コ!」 

「俺も○○駅に住んでるから」 

「えええええご近所おおおおお!!!???」 


かくしてこの大都会東京の広い砂漠の中で、偶然にも近くにお住いのメル友。 


ちなみに、チ〇コじゃなてフクロウに置物なんですけどね。 



24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:38:28.15ID:L2YpeNoN0
誰も読んでねーかなw 
連投規制ヒヤヒヤするわ 


その頃には結構長い期間メールをしてたから、 
いやあ、もしかしたら擦れ違ってたかもねーとか会話しててだな 
何となく「じゃあ、ちょっと会う?」という会話にもなりますよねーええ、ええ。 

しかし、あの失恋からしばらく経っても、変わらずフリーター戦隊ゴボリオンな俺。 

「ええ~でも俺と会ってイメージ崩れたらヤダし~」 

「大丈夫だよ!チ〇コは小さいってもう知ってるから!」 

「やめてえええええ;;せめて剥いていくからああああ」 

「引くわーーーwww」 


かくして、シモネタ女王Cちゃんとの対面の日がやってきた。 
自ら「中途半端な光浦靖子似」と公言していたCちゃん。 

それを聞いて、良かった緊張しないなーと気楽に出発。 


しかし待ち合わせ場所のチ〇コ前には、 

メガネを掛けた広末涼子が立っていた。 



27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:42:21.33ID:L2YpeNoN0
(え?!あれ!?ちっとも光浦じゃねええええええ) 

「初めましてーゴボウさん?」 

(声もかわいいいいいいいいいいいい) 

「えwwあwゴボウでwwすwwwフフフwwドwwュフwフww」 


「何だー全然ガリガリじゃないよー身長高いからスマートじゃないですか」 

「へへえwwへえwww」 


「チ〇コもスマートだけどね」 


やっぱりCちゃんだった。 


Cちゃんは、メールでのキャラもそのままに、 
素直で明るくて、シモネタ女王ででも時折すごくお姉さんぽくて優しかった。 

この日のことで凄く覚えてるのが、ゲーセンの入り口でクレープを買って 
クリームを胸に垂らしたら何も言わずに拭いてくれたことだ。 
後でよくよく聞いたら、ちょっと年上ぶりたかったらしい。 

長いこともメールをしていたお陰で、会話も詰まることないし 
趣味も判ってたから一緒に買い物したり、 
あれ?これって今更だけどデートじゃね??って舞い上がってな。 

しかし童貞の俺には、こう一歩進む勇気みたいなのが沸かず… 
楽しい、楽しいんだけどもどかしくて、 
手とか繋いだほうがいいのか?と判断つかなくて悶々とした。 
帰り際には、何でもっと積極的にならなかったんだろうかとか、 
よく判らない感情で切なくなったりな。 



28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:45:48.12ID:L2YpeNoN0
それから、何度かデートを重ねて 
ようやくようやく彼氏彼女になるには1年近く掛かった。 

と言うのも、俺は当時彼女のために 
フリーター戦隊から正社員ソルジャーにレベルアップするのに必死で、 
CちゃんはCちゃんで仕事で忙殺されていたからである。 

初任給を貰った帰りに、振られたら死ぬつもりで告白をして、 
OKを貰った時は膝から崩れ落ちたwww 

そのままとんとん拍子でプロポーズ、結婚。 
ようやくの脱童貞脱処女。 



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:48:51.73ID:L2YpeNoN0
かくしてCちゃんは俺の嫁さんになってくれたワケだが、 
新婚の甘い空気もそこそこに、Cちゃんは忙し過ぎて家事もロクにできない。 
朝は9時に出勤、夜は終電、下手したらタクシー。 
納期前になると帰って来れない日もあった。 
それでも責任を感じて、家事をやろうとするCちゃん。 

勿論分担してたけどそれでもしんどくて 
段々笑顔も減っていき、まだ若いのに目の下のクマばかり蓄積されていく… 


ある日ついに泣きながら仕事を辞める!!と喚いた。 
やりたくてやりたくてやっと就いた仕事だけど、 
せっかく結婚できたのにゴボウ君との時間を取れない、 
こんな生活は辛い悲しい寂しいとわんわん泣く。 



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:51:59.56ID:L2YpeNoN0
いやいや、確かにこのまま過労死されたら困る。 
少しでも彼女の負担を減らそうと率先して家事をしていたんだけど、 
本人にとっては負い目になっていたんだな。 

ついには、 
「ゴボウくんも働いて疲れてるのに、 
ロクにご飯も作れないこんな私なら離婚されても仕方ない」 
とすら言い出した。 

そうかー…そんなに想ってくれてたんだなあとそっと抱きしめた体が 
痩せて痩せて、本当に折れてしまいそうで。 


そこで俺、決断したわけよ。 

仕事辞めようってさ。 


主夫になって、毎日彼女を支えてあげれば負担も減るし、 
負い目に感じることもなくなるかなってさ。 
自分の仕事も軌道に乗ってたし、正直勿体無かったけど 
ぶっちゃけ金銭的には俺が働かなくても全然余裕があった。 


勿論この話をした時のCちゃんは烈火の如く怒って、 
これこそ離婚になり掛けた。  

それでも「君を支えることだけを、俺の一生の仕事にしたいんだ」 
と再びプロポーズして何とか説き伏せ。いや~泣いたね、泣いた。 



38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:55:29.56ID:L2YpeNoN0
それからは、毎日朝6時半に起きる、朝食、弁当の用意。 
朝シャンするならタオルの準備、 
ストッキングをはきやすく一度腕を通しておいてやるw 

8時に出勤を見送って、掃除、洗濯、庭の水やり 
たまにワックス掛けやDIY。 
夕方前にスーパーで買い物、夕飯の支度、風呂掃除。 
とにかく全てを彼女中心に考える毎日になった。 

Cちゃんは、その生活に慣れると精神的に楽になったのか。 
休日になるとフル回転で掃除だ洗濯だとボロボロになっていた姿が、 
ゆったりと二人リビングでお茶をしつつ、テレビを見て昼寝をして…みたいな日々に笑顔が戻った。 

「猫でも飼おうか?それとも犬かなあ?」 

「庭にシンボルツリーを植えようと思うんだけど何が良い?」 

「今度コレ食べたいな」 

「お任せください。」 


本当に、人生で一番の幸せの時だった。 




だけど、彼女死んじゃったんだよね。 



39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:56:03.97ID:PtMlNR+sO
え? 



40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:56:11.44ID:oGPhCL410
おいちょっと待て 



42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:57:29.05ID:4e2l6NZq0
おい 



43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:57:32.71ID:C6puCJDpO
嘘だろ? 



44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:57:47.98ID:3kKyzp+v0
やめてくれ 



45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 01:57:49.54ID:L2YpeNoN0
普段通りの朝で、 
お弁当に好きな手作りチーズハンバーグを入れてやって 

「やたーお昼楽しみー」 

てニコニコしながら出勤したのに、 
その20分後に車に轢かれちゃったよ。 


病院着いた時には既に死んじゃっててさ、 
警察では遺留品?ですっつって荷物と食ってない弁当箱見せられてさ。 
運転手の居眠りのせいだとか、そういうの聞いた気がするんだけど 
もうああいう時、なーんにも聞こえないのな。 

だってさっきまで、普通に話して普通に笑って、 
行って来ますのチューをして 
夕飯は何にするかなーとか、本当いつもの朝だったんだ。 



48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:01:29.18ID:L2YpeNoN0
結局、訳が判らないままお通夜、告別式だのして 
葬儀屋の言うがまま喪主だからって流れに身を任せて 
警察行ったりして、時間があっという間に過ぎて。 

毎日毎日、ひたすら朝と晩とを繰り返して 
腹もロクに空かないし、眠くも無い。 
でも段々彼女がいない現実はひしひしと身に染みてくるんだわ 
主夫だからなおさらな、家の中に一日中いるから現実が圧し掛かる。 

頭が冷静になってきて、色々、向こうの親御さんとかも心配してくれたりして。 

そうして日常が動き出すとさ 
あーもういないのか? 
本当に死んじゃったのか?って実感沸いてきて 
したらどんどん喪失感が強くなって 

もう死のうかなって思い至った。 


四十九日の前夜、朝起きてまだ自分が生きてたら自殺しようって思って 
遺骨と一緒に海にでも飛び込もうって、 
たいして眠くないのにベッドに入った。 



51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:03:39.36ID:L2YpeNoN0
したらさ、その晩今まで一度も夢に出てきたことないのに、夢に出てきやんの。 

居間でさ、彼女がお気に入りのソファに寝っ転がりながらシネマ情報誌見ててさ 
俺が「何か映画観たいの?」って聞いたら「うん、これ観たい」 
つってさ 

「じゃあ、これから観に行く?」 

って言ったらさ 

「ううん、先に一人で行く」 


って。 

「何で?寂しいじゃん」 

って言ったら 

「大丈夫、席は取っといてあげるから」 


って眩しい朝日の中で、凄い良い笑顔でこっち振り向いて、 
そこで目が覚めた。 



55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:06:29.58ID:L2YpeNoN0
もう、目が覚めた瞬間にわんわん啼いて。 
こんなに泣いたこと無いんじゃないかってくらい泣いて。 
心配して泊まりに来てた両親が部屋に駆けつけるくらい。 
何十年ぶりに母親に抱きしめられちゃったよ。 


四十九日は旅が終わって、そして現世とお別れを告げる日だって 
確かそんな意味だった気がする。 

彼女が死んでしまったことや、失うことの恐怖に溺れて、 
毎日ただぼうふらの様に生きていたけど 
ああ、違うんだって。 

彼女はそんなこと望んでなくて… 
いつかまた向こうで会えるから、席は用意しておくから 
ゆっくりおいでって、思い込みかもしれないけど… 
そう言ってくれた気がしたんだ。 



56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:08:28.80ID:Io1rNbn10
いい嫁さんもらったんだな 

>>56 
彼女以上の人はきっと生涯会えないと思う。 



59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:10:54.78ID:L2YpeNoN0
何かな、最初のノリとは偉い変わってしまってすまん。 
草とか生やしてから書き始めないと最後まで完遂出来ない気がしてな。 


ここに書き込んだのは、 
今までの自分と、これからの自分の生き方を 
書き残しておきたかったからなんだ。 

ずっと主夫してた、こんな俺だけど 
もう少し落ち着いたら仕事を始めようと思う。 
料理に自信がついたから、そっち系に進もうかな?とか 
目標もすこし見えた。 


そんで、いつか、いつの日にかあの世で彼女と再会できたら 
ものすげー上達してるであろう料理を振舞って、 
フルコースとかを作ってやって、それとチーズハンバーグも作ってやって 
喜ばしてやってまたチ〇コチ〇コ言い合いたい、なんて夢見てる。 


独りよがりな書き込みをここまで読んでくれてありがとう。 


〇〇!!! 
ちょっと待ってろ!俺修行してからそっち行くわ!!! 



60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:12:37.18ID:C6puCJDpO
イケメンすぎるだろ… 
>>1 



64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:15:14.67ID:Tl4yWrRQ0
釣りじゃない・・・だと 



61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:12:56.11ID:pNvEHVMq0
何年前の話し? 



63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:14:32.04ID:Q5N3gdyP0
少し落ち着いたら仕事云々、だから結構最近じゃね? 



65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:16:19.49ID:L2YpeNoN0
読んでくれてありがとなー 

ホント、つい最近のお話なんだわ。 
だからまだ、警察とかそういうのでバタバタしとる 



66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:16:31.67ID:oGPhCL410
隣で寝てる嫁さんが死んだらやだな。大事にするわ… 

>>1が自殺しないで良かったよ。したらきっと嫁さん怒ると思うし、両親も悲しむだろうから。頑張れー! 

>>66 
嫁さんなー 
縁あって、隣に寝てくれるようになる奇跡ってスゲーなって思うわ。 
してると思うけど、明日を思って大事大事にしてやってくれ。 



67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:16:44.56ID:tYvkTkOv0
やっと追いついたと思ったら釣りか... 

目から汗がポロポロこぼれる 



71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:18:56.02ID:Oh3wToje0
嫁さんの分まで頑張って生きてほしい 



73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:19:17.75ID:Tl4yWrRQ0
頑張れって言うのが正しいのかわからないけど、応援してるぞ頑張れ 



75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:20:56.35ID:IHnOoom70
言葉がないね 


生きてくれよ・・・・>>1 



74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:20:08.55ID:pNvEHVMq0
何年間の付き合い? 



76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:25:23.09ID:L2YpeNoN0
何だお前ら泣かせんなよ。 
や、でも聞いて欲しかった、 

誰でも良いから、10年って言う 
短くとも俺達二人で生きた路を聞いて欲しかったんだ。 
本当ありがとう。 

頑張るよ、色々人生あるなって知ることが出来たから 
これをスパイスにするくらいの度胸でさ。 

家とかも辛すぎるから手放そうかなーって思ったんだけど 
もうちょいしたら猫でも飼って、シンボルツリー植えるよ。 
その木にほんの少しだけ、支えてもらうわ。 



80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:28:15.10ID:CEmb7qxx0
クソイケメンが、幸せになれよクソ 



87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:34:29.93ID:rMPwqPWM0
誰だってどんな人だっていつしか死んでしまう。明日死んでしまうかもしれない。 
だから日々を後悔しないように大切に生きていこう。 



88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:35:26.07ID:Sn1MCwd1O
この話は確実に俺の世界観を変えたよ 
特に人の死に対する意識が 
良い医者になろうと改めて思った 
まだ大学すら受かってないからそこからなんだけどさ 

>>88 
お前頑張れ、頑張ってるだろうが超頑張れ。 
医者は死になれるのが辛いって聞いたことあるわ。 
それに今から気が付けたなら、きっと良い医者になれるだろう。 



89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:38:48.63ID:gQE3ytDNO
いつか再婚するチャンスがあったらして欲しい 
きっと生まれてくるから 

>>89 
ちょっと泣きそうになったわ。 



93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:43:05.75ID:L2YpeNoN0
うっし、寝るかー 
遅くまでお付き合い感謝申し上げる。 
おやすみともだチ〇コ! 



96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 02:48:08.34ID:E2X6K2aM0
俺がいってやれることはマジで何一つないが 
お前が選び歩む道が明るい場所につながっていますように 


 
New York専業主夫with双子とアメリカンワイフ
New York専業主夫with双子とアメリカンワイフ


専業主夫ツレのプチべジ・クッキング
細川貂々&ツレ
角川SSコミュニケーションズ
2007-05-19